仮説:仕事へのモチベがなさすぎる時

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“仮説:仕事へのモチベがなさすぎる時” への1件のフィードバック

  1. Chiaki🕊️ avatar
    Chiaki🕊️

    なんか、わたしが納得行っていなかったことがほぼ『機能と意味』で説明出来てしまうくらいに言語化出来たので、書きます(笑)

    個人事業主になりフリーで活動してから、【わたし】である意味や意義をずっと探していたように思う。
    だから【わたし】である必要がない作業は全くやる気出ないし、【わたし】である必要がある作業でも、人の倍の作業スピードでこなしても周りとギャラが同じなことに納得がいかない。

    【わたし】という個を他と比較されて金額落とされたり、言われるのが嫌。

    【わたし】だからそこのチームにいられているのに、後から入ってきた年下ちゃんが人を敬うような言い方ではなく偉そうな言い方をしたり、今まで築き上げてきた場所に入り込んでいるのが嫌。

    恋愛も、【わたし】である必要がない、代わりがいるということ、そして自分の存在価値、存在意義を揺るがされたとき、精神的にきつい。
    友人関係もまた然り。
    そしてそれを彼を使って確かめようとして、上手くいかないとき、相手のメンタルがやられていき離れていかれる。もしくは、わたしがそんな相手に対して手に負えなくなって離れる。

    個がある世界、が居心地がいいのは、自分の存在の意味を感じられるから。
    だから個がある人に惹かれる。好き。

    だから個がないように思える、向上心のないサラリーマンに拒否反応が出る。(ただ偏見の可能性もあり。苦笑)

    でも向上心のある人でも、あまりにも差を付けられてしまうと、劣等感を感じる。

    ●留学時と留学後の違い
    海外では個が受け入れられる。むしろ個を出していかないと、な世界。(国にもよるとは思う)
    それが【わたし】の存在、世界に居場所を見つけた気がしたのかも。
    日本だと、周りと同じ、【普通】を押し付けられる世界。だから『居場所がない』と感じた。

    あのまま海外生活をしていたら、わたしにとっては回避行動だったのかも?

    って感じです🥲
    有紀さんにはどう見えるのでしょう。。笑

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